スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

もしも、あの時…

【脳に重い障がいを持つわが子と歩んだ2年3カ月】クリック))

尚武くんは、出生前に胎盤が子宮から剥がれてしまう「常位胎盤早期剥離(はくり)」のために低酸素状態となり、脳に重い障がいを負って生まれてきました。
この記事の

■「あと1時間早く病院に行っていれば…」と今も考えることがある…

の部分に共感しました。

私の息子じゅんは知的障害を伴う自閉症を抱えています。
出産の時、臍帯が首に巻き付いてお腹にいるじゅんの酸素が少なくなってしまっていて、吸引分娩となりました。
『緊急を要する』という事で、パパの立ち合い出産は無しになり、看護師さんとドクターのバタバタ感が伝わってきました。
もっと早くドクターが到着してくれていれば…
吸引分娩というご判断でしたが、帝王切開だったとしたら…
この記事のお母さんと同じく、今でも考えてしまう事もあります。
勿論、じゅんの障害が先天性の可能性も十分ありますし、何が原因なのかは誰にも分かりません。

明るく前向きなお母さんになる為に、過去の出来事に蓋をしている…。

どのお母さんも同じなのだな…と思いながらこの記事を読みました。
KIMG3674-7.png












スポンサーサイト

 未分類

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。